拝金主義/キャッシュフロー/投資/アフターコロナ/経済の淀み

収入で価値を考えるのは拝金主義、テレビで収入や金持ち、豪邸の企画などを放送しテレビで金が大事だと言っている。

いくら貯金があるとか、年収がいくらとか、豪邸だとか。そしてそれを見る群衆。

貯金は経済の淀みで動脈硬化のようなもの、大事なのはキャッシュフロー、量に関係なくスムーズなお金の流れ、投資が大事。お金は回りものたまたま自分にお金が回ってきたから、またそのお金を回してあげるのが良い。貯金は明治にできた国策、富国強兵のため、いまは時代が違う。経済を動かそう、投資をしよう。


アフターコロナ対策に人と密に接せずでも良い環境作りと、人と過ごすときの徹底した感染予防、そしてキャッシュフロー。感染を抑止しながら経済も救おう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です