ゆず【雨と泪】コピーギターアコースティック/98年/アルバム/ゆず一家/アコギ/カバー/弾いてみた/歌詞/POPSフォーク/デュオ/日本/コード付き

D G Bm
そんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ
C D C B7 Em
だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり
C D G Am7(-5)
大地を固めるのだから

G B7 Em C G Am7 D
長い長い道のりの中には つまずく事もあるだろう
G B7 Em
心を踏みにじったり弄んだり
C G Am7 D7 G
そんな奴らにかまう事はないんだ
Am7 Bm Em Am7 BmEm C Am7(-5) G
夜明けがもうすぐ 君の事を 待っているから

D G Bm
そんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ
C D C B7 Em
だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり
C D G D
大地を固めるのだから

G B7 Em
山を超え川を下り 大きく息を吸い込む
C G Am7 D
繰り返す道のりを目一杯進んでやれ
G B7 Em
妬みや僻みや 蔑んだりバカにしたり
C G Am7 D G
周りの目なんておかまいなしなんだ
Am7 BmEm Am7 Bm Em C D G
新しい朝が 君の全てを照らしてくれるから

D G Bm
そんなに泣かなくていいんだ 笑いとばそう
C D C B7 Em
そこにはみんながいるから 君の泪はいつか優しい雨になり
C D G D
きれいな花を咲かすのだから

            

G Bm
そんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ
C D C B7 Em
だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり
C D G D
大地を固めるのだから

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ゆず【いつか】コピーギター/99年/シングル/ゆずえん/アコギ/カバー/弾いてみた/歌詞/デュオ/日本/コード付き

F G Am
少しずつ街の 風も冷たくなってきたから
F G Am
風邪を引きやすい あなたの事が気になります
F G Am
冬の匂いが 僕を通り抜け始めると
F G Am
溢れる程 切なくて逢いたくて…
Dm7 E Am
傷つきながらもがきながら
Dm7 E Am F Fm G
僕達は明日という日を 夢見て 生きていく

C E Am Em
いつか又どうしょうもなく 寂しくなったその時は
F Dm7 G
何処にいても何をしてても 駆けてけてあげるから
C E Am C7
ありふれてる言葉なんて 捨て去ってしまおう
F Dm7 G
何も要らないあなたがいる それだけが僕の全て

F G Am
今年は雪が降るのかな?
F G Am
びしょ濡れになって はしゃいだあの日
F G Am
降り積もった 真白な雪は
F G Am
全ての事を 包み込んで行くだろう…
Dm7 E Am
戸惑いながらつまづきながら
Dm7 E Am F Fm G
僕達は昨日という日を かみしめて 歩いて行く

C E Am Em
いつか又どうしょうもなく 寂しくなったその時は
F Dm7 G
何処にいても何をしてても 駆けてけてあげるから
C E Am Em
ありふれてる言葉なんて 捨て去ってしまおう
F Dm7 G Am
何も要らないあなたがいる それだけが僕の全て
A7
Wo,ho-ho-ho-
F Fm G Am
大事なことをごまかしながら 誰もが目をつぶり
F Fm G
一人ぼっちになりそうになっても もう大丈夫だから

C E Am Em
いつか又大きな波が あなたを連れ去ろうとしても
F Dm7 G
全ての力使い果たし 守ってあげるから
C E Am Em
時間は過ぎ人は流れ 何もかも見えなくなっても
F Dm7 G
ここに居るすぐ傍に それだけが僕の全て
C E
不安を抱き 悲しみに打たれ
Am Em F
信じる事に 挫けそうになっても
Dm7 G F C/E Dm7 G Csus4 C
あなたを想い唄い続けて行く それだけが僕の全て

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ゆず【からっぽ】コピーギターアコースティック/98年/シングル/ゆずえん/アコギ/カバー/弾いてみた/歌詞/POPSフォーク/デュオ/日本/コード付き

C Dm7 Em F C G
何気ないような顔して いつもと同じように笑ってた
C Dm7 Em F G
今日の空みたいに 青く澄んだ君の目が何か語りかけた

C Dm7 Em F C G
言葉はいつも奥の方から 後に虚しさ連れて教えてくれた
C Dm7 Em F G
けれど こんなにもからっぽになったのに僕は歩きだした

F C G Am
どうにもならない歯痒さが
F G
一つづつゆっくりと僕の前で立ち止まる

C G Am Am7(onG) F C G
だからその目で僕を 見ないで悲しくなるから
C G Am Am7(onG) F G F G
多分君は僕の中に もう映らない

C Dm7 Em
人を好きになる事
F C G
当たり前のことなんだけど
C Dm7 Em
僕がもう少しその事を知っていれば
F G
こんな事にはならなかったのかもね
F C G Am
答えは今も見つからないまま
F G
繰り返しの渦の中また一歩踏み出すよ

C G Am Am7(onG) F C G
だからその目で 僕を 見ないで悲しくなるから
C G Am Am7(onG) F G F G
多分君は僕の中に もう映らない
C G Am Am7(onG) F C G C
忘れる事なんて出来ない 僕が今日もここに居るから
G Am Am7(onG) F G F G C
君の影をいつも どこか探してる

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ゆず【夏色】コピーギターアコースティック/98年/シングル/ゆず一家/アコギ/カバー/弾いてみた/歌詞/POPSフォーク/デュオ/日本

駐車場のネコはアクビをしながら
今日も一日を過ごしてゆく

何も変わらない 穏やかな街並

みんな夏が来たって浮かれ気分なのに
君は一人さえない顔してるネ
そうだ君に見せたい物があるんだ

大きな五時半の夕やけ 子供の頃と同じように
海も空も雲も僕らでさえも 染めてゆくから

この長い長い下り坂を 君を自転車の後ろに乗せて
ブレーキいっぱい握りしめて
ゆっくりゆっくり下ってく

風鈴の音でウトウトしながら
夢見ごこちでヨダレをたらしてる
Wo Wo いつもと同じ 網戸ごしの風の匂い
休日でみんなもゴロゴロしてるのに
君はずいぶん忙しい顔をしてるネ
そうだいつかのあの場所へ行こう

真夏の夜の波の音は 不思議な程心静かになる
少しだけ全て忘れて波の音の中 包み込まれてゆく

この細い細いうら道を抜けて
誰もいない大きな夜の海見ながら
線香花火に二人で ゆっくりゆっくり火をつける

いつか君の泪がこぼれおちそうになったら
何もしてあげられないけど
少しでもそばにいるよ…

この長い長い下り坂を 君を自転車の後ろに乗せて
ブレーキいっぱい握りしめて
ゆっくりゆっくり下ってく
ゆっくりゆっくり下ってく
ゆっくりゆっくり下ってく

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